精華町町会議員選挙

本日午後9時から町役場で開票。精華町の選挙に名簿登録者数は約3万人、
精華町議選は定数18に対して23人が立候補すると云う激しい選挙戦が終わる。
私は今期4回目の安宅さんを応援する。

 1期から3期まで軽トラックの選挙カーに乗ったり、ポスターを貼ったり、
安宅さんを応援してきた。4期目も同じだ。
理由は、党利党略の政治ではなく真の住民思いの政治活動をされるからだ。

 9日(火)は選挙戦スタート。午前中ポスター貼り。

10日(水)は午前7時から8時までJR下狛駅と近鉄狛田駅付近に朝立ち。

12日(金)は選挙軽トラカーに乗り応援。
13日(土)は相楽郡の神社総会に出席した後、
夜の6時から8時まで桃太郎応援。
安宅さんを筆頭にして地元を11名が歩く。

 本日午後9時35分に選挙事務所へ行く。
3位で当選(数霊でほぼ当てる)一期目は1位。二期目は2位(易占で当てる)三期目は5位。

安宅さんは住民目線で改革の人だ。
どの政党にも属さず住民派として3期間地元僧坊の為に頑張る。
相貌の東側の田んぼと畑と荒れ地が開発され、町が出来つつある。
狛田駅周辺が開発され昔はJR下狛駅は二両編成だったが今は
駅構内が拡張され7両編成で乗りやすくなった。

やはり地元から1人でも町会議員が立たなければ地元の発展は難しい。
党派別では共産党は各地域に4人立て4人とも大体同じような
票数を取り当選される。見事な選挙戦である。
公明党2人は上位当選。23人が立候補して。6人が落ちた。

町会議員の選挙は家族にとり約1週間が関ヶ原の戦いである。
私も緊張した1週間が送れた。勝てば議員。
負ければそれまで。平和の日本において選挙戦こそ戦いそのものである。
午後11時半に家に帰る。

2017年5月15日